クレンジングミルク ランキング

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ミルククレンジングおすすめランキング

今大人気のミルククレンジングをランキング形式でご紹介!お肌に優しいクレンジングミルクで美肌を手に入れちゃいましょう💕

DUOクレンジングバーム

duoクレンジングバーム

ハリウッド女優「ミランダ・カー」なども愛用しているミルククレンジングです💕

 

エバーピンククレンジングミルク

ペネロピムーンエバーピンククレンジングミルク

 

ラミナーゼクレンジング

ラミナーゼモイストクレンジングバーム

 

ダマスクローズクレンジングミルク

ダマスクローズクレンジングミルク

 

ミルククレンジングとは?

ミルククレンジング(クレンジングミルク)とは、肌に最も負担が掛からないクレンジングの種類のことです。

 

クレンジングっていろいろ種類があるんです。
オイルやクリーム、ジェルタイプなど様々です。
実は、オイルタイプが最もお肌には悪いと言われています。
それに比べると、洗顔効果はオイルに劣ってしまいますが、敏感肌の人にはミルククレンジングのほうが安全で、肌トラブルを引き起こしにくく洗顔をすることが出来るんです。

ミルククレンジングの成分や効果は?


クレンジングには最近だと大変たくさんの種類のクレンジングが、いろいろなメーカーから出ていて、何が本当に自分に合うのか?と混乱しますよね。
ここで紹介するのは、ミルクタイプのクレンジングなのですが、ほかにもオイルタイプやリキッドタイプ・ジェルタイプにクリームタイプといろんな種類があります。
この中でも別格に肌に優しいと言われているのが、ミルクタイプのクレンジングなのです。

 

クレンジング剤というのは、油分・水分・界面活性剤の3つの成分から成り立っています。
油分が多く配合されているのが、名前の通りのオイルクレンジングです。
オイルクレンジングに配合されている油分は、他のクレンジングに比べてとても多く、メイクは落ちやすいのですが、肌にダメージを与えてしまいます。
肌が強い人にとって、オイルクレンジングというのは、丁寧に洗う必要もなく、楽にメイクが落ちてくれるので重宝しますが、敏感肌や乾燥肌の人たちにとっては天敵のようなものなんです。
ですから、肌が弱いとわかっている人は、オイルクレンジングは合っていないと思います。
そして、次に界面活性剤です。
この界面活性剤という成分も、肌に負担をかけている原因になる成分なのです。
界面活性剤は、シャンプーや洗剤などにも使われていて、一般的に汚れを落とす作用をする成分です。
この界面活性剤、顔につけてダメージが無いとおもいますか?
いえいえ、そんなことはありません。むしろ界面活性剤がすべての肌トラブルの元凶と言ってもいいくらい危ない成分なんです。
汚れを落とすという観点で見れば、これほど良い成分はありません。メイクもバッチリ落としてくれます。
ですが、洗浄作用が高い代わりに、肌にとんでもないダメージを与えてしまっているのです!
要するに、油分と界面活性剤が多く含まれていればいるほど、肌へのダメージが多い代わりに、洗浄作用が高いということなんです。

 

ミルクタイプのクレンジングというのは、その油分や界面活性剤の配合量はとても少ないです。
ですから、肌へのダメージが少なく、そのかわりに洗浄作用も低いのです。
ですが、丁寧に時間を掛けて洗えば、しっかりメイクも落ち肌へのダメージも与えずに済むのです。
敏感肌や乾燥肌、肌トラブルに困っている人は、是非ミルククレンジングを試してみてくださいね。

 

では、ミルククレンジングを使うに当たってのメリット・デメリットを紹介したいと思います。

ミルククレンジングを使うメリットとデメリットは?

  • 肌への負担が非常に少なく、肌トラブルに繋がりにくい
  • 肌中の油分が奪われにくい
  • 肌を擦らずに済む
  • 乾燥肌の人や、敏感肌の人に向いている

などが挙げられます。
ミルククレンジングは、油分の配合が少なく、水分との相対量がいい具合に調整されていて、肌へのダメージが少ないです。
敏感肌・乾燥肌の人たちは、肌の油分が少ないことで起こる症状ですが、ミルククレンジングを使うにあたって、肌の油分が必要以上に奪われず、肌の油分が多すぎることもなくなります。
なので、乾燥肌が治ったりする人もいるそうですよ。
ニキビや肌トラブルを抱えている人にとってはとても有効なんです。
なので、肌が気になる方は是非ミルククレンジングを使ってみてくださいね。
もしかしたら、その肌トラブル、一発で治っちゃうかも!?

 

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ミルククレンジングのデメリット

  • メイクを落とすのにかなりの時間がかかってしまう
  • 洗浄力が弱いので、メイクを落とすのに時間がかかります。
    ミルククレンジングは摩擦の抵抗も弱いですが、メイク落としにあまり長い時間をかけていたら、
    よっぽどオイルのほうが肌に優しいとも言えます。

  • お風呂場などで、使えないものがたくさんある
  • ヌメリ感などを落とせていない感覚がある
  • 洗浄力が他のクレンジングとくらべて薄い
  • 他のクレンジングに比べて強い油膜感がある商品もあるので、気持ち悪さもあると思います。
    なによりメイクが濃い人には洗浄力が弱くて使えません。
    ミルクレの最大のデメリットがこの洗浄力の弱さです。

  • ウォータープルーフの化粧品が落ちにくい

などが挙げられますね。
ミルククレンジングは肌へのダメージが少ない代わりに、他のクレンジングに比べて効果が薄いのです。
オイルクレンジングなどは、1発で落ちてくれたりもするのですが、ミルククレンジングは、2度3度使わなければなかなか落ちません。
ただ、敏感肌などの肌トラブルを抱えている人にとっては、これほど優しいクレンジングはありません。
丁寧に肌をマッサージしながらクレンジングをすると、徐々にメイクが浮いてきます。
ですが、ウォータープルーフなどの下地などは非常に落ちにくいので、根気よくクレンジングしてくださいね。
リムーバーなどを使い、メイクを落とす効率を上げましょう。
洗い上がりなどは、しっとりしたような感覚が残ります。

 

ミルククレンジングなら全て肌に良いというわけではありません。
売れている市販のミルククレンジングは容量もあって安いですが、それには理由があります。
本物の無添加のクレンジングを買うようにしましょう。

 

ミルククレンジングのデメリットを理解したあとは

 

ミルククレンジングのデメリットをしっかりと理解したあとは、正しいクレンジングを行うようにしましょう。

 

洗浄力が弱いからといって、メイクを落とすのに長い時間をかけていたらまったくもって意味がありません。
自分のメイクにどのクレンジングが適しているのかというのをしっかりと把握したうえでクレンジングを選びなおしましょう。
ナチュラルメイクの方なら、引き続きミルククレンジング(本当の無添加の商品がベスト)を使っても構いませんし、

 

このページを見ているということは、なにかしらミルククレンジングにデメリットを感じた?という方もいるかもしれませんので、その場合はホットクレンジングなどを使ってさっとメイクを落とすようにしましょう。

ミルククレンジングで毛穴の汚れは取れる?

はたしてミルククレンジングで毛穴の汚れは取れるんでしょうか?
答えは簡単で、毛穴の汚れはもちろんちゃんと取れますよ!
あるサイトで、ミルククレンジングでは毛穴の汚れはとれません!と書いてありましたが、全くのデマです。
たしかに、他のクレンジングに比べてみれば洗浄力の弱いミルククレンジングですが、ちゃんと毛穴汚れは取れます!
取れない!などと騒いでいる人たちは、ミルククレンジングのクレンジング方法が間違っている可能性が大です!
ちゃんとしたクレンジング方法でクレンジングを行えば、絶対に取れます。

 

ちゃんとしたクレンジング方法とはなにか?

クレンジングというものは、方法とタイミング次第で効果が絶大に変わってきます。
クレンジング方法として、まずはタイミングがまず大事なんです。
クレンジングをするタイミング?と疑問に思うひともいるかもしれませんが、たしかにクレンジングするのに良いタイミングは存在します。
そのタイミングとは、帰宅後、すぐにお風呂に入りまず毛穴を開かせ、お風呂を出る直前にクレンジングをすることです。
毛穴を開かせることによって、毛穴の奥の汚れをクレンジングでとることが出来るようになります。
閉まっている毛穴の上からクレンジングしても、奥の汚れは取れないことはわかりますよね。
ですから、まず毛穴を開かせるということに注目してください。
そして帰宅後というのは、日中行動して顔中に汚れや皮脂がついていることがほとんどですから、帰宅後はすぐにクレンジングするようにしましょう。
そして次に大事なのは、キレイで清潔な手で洗顔をするということです。
汚い手で洗顔をするということは、顔中に菌などを塗ってしまう恐れがあります。
それでは、洗顔をしても効果は薄くなってしまいます。
毛穴を開かせる方法は、実はお風呂に浸かることだけではありません。
毛穴を開かせるためには、まずは温めるということがとても大事なんです。
なので、濡らしたタオルなどをレンジなどで温め、顔に置いて数分待つというのも結構効果があります。
ですが、お風呂に入ったほうが、体中が清潔になるので、時間が無い方のみタオルなどで温めてからクレンジングするようにしましょう。
さらに、温めることによって皮脂などの油分が浮いてきて、メイクなども非常に簡単に落とせるようになります。

次にしてほしいのが、クレンジングをする際に、泡たてネットなどでキメの細かい濃密な泡を作って欲しいということです。
キメの細かい泡をつくるということは、たいして難しいことではありません。
よく商品の画像などで、ものすごくモチモチしてそうなキメの細かい泡の画像が目立ちますよね?
あれって、実はコツがあるんです。
まず、泡立てネットなどで揉み込むようにクレンジング剤で泡立てます。
そしてある程度泡立てたら、その泡を潰すようにてのひらでぎゅっと押しつぶします。
そうしたら、泡の絶対値は減りますが、大きな気泡の泡が潰れ、キメの細かい泡だけが残ります。
そしてそれを繰り返すと、キメの細かいモチモチの泡がたくさんになります。
そうすることによって、毛穴の奥まで届くような泡を作るのです。
そしてクレンジングが終わったら、すぐに保湿クリームなどで蓋をしてください。
クレンジングをした直後の肌というのは、なにもないまっさらな状態なので、菌などがついてしまうと肌にダメージを与えます。
なので、クリームや乳液、化粧水などで、肌を守るように上から蓋をするようにしましょう。
そうすれば、自ずと効果は目に見えてきて、美肌を手に入れることが出来ます!

 

乾燥肌の人はどうすればいい?

乾燥肌の人も、上記と同様にクレンジングを行ってください。
そして、クレンジング後のケアに、絶対に保湿クリームを使ってください。
乾燥肌や敏感肌の原因って、肌のバリア機能が低下しているので起こる現象です。
そして、セラミドという成分が、主に肌のバリア機能を持っているのですが、それが多く含まれているクリームを使うようにしましょう。
乾燥肌の人は、油分が少ないというのも原因です。
セラミドは、油溶性なので、とってもクリームと相性がよく、お肌に優しい素材で出来ています。
肌にトラブルを負っている人は、肌が栄養不足を起こしている可能性もあります。
なので、ビタミンや美白成分・抗炎症成分・抗酸化成分などの美容成分をたくさん配合しているクリームは、乾燥肌・敏感肌の人にとってとっても有効なのです。
肌は年齢とともに老化しますが、それはそのバリア機能が低下しているからなんですね。
なので、クリームなどでケアをして、美肌を継続させるようにしたいですね!

 

保湿クリームを選ぶときのポイントは?

  • セラミドを多く配合しているクリーム
  • 肌に低刺激を謳っているメーカーの商品
  • 香りが自分の好きな香り
  • 保湿以外の効果も見込めるクリーム
  • サンプルなどが豊富で、お試しで試せる商品

 

この5つは結構重要で、セラミドを多く配合しているというのは外せませんよね?
そして、保湿クリームに興味があるひとの多くが、肌トラブルを抱えているので低刺激のものを選ぶ。
物は低刺激なのに、ゴシゴシと塗り込むことによって肌に刺激を与えてしますので、撫でるように塗りましょう。
香りもかなり重要な項目ですよね。
自分の好きな香りというのは、リラックス効果を生みます。
そしてそのリラックス出来る香りが、自分からすればリラックスし放題ですよね。
なので香りというのにも注目して、商品を選ぶようにしましょう。
保湿以外の効果が見込めるというのは、香りのリラックス効果もそうですが、ニキビなどの炎症にも効くというものです。
保湿も出来て、ニキビも直せるなんてオトクですよね。
そして最後に、サンプルがある商品が良いです。
サンプルがある商品や、トライアルがある商品というのは、メーカーが「一回使ってくれたら絶対リピートしたくなる!」という自信から来ています。
なので、メーカーが自信を持って大々的に売り出している商品などはあまりハズレがないので、オススメなんです。

ミルククレンジングには向き不向きがある


ミルククレンジングには向き不向きがあるのです。
これは使ってみないとわからないことが多いのですが、乾燥肌・敏感肌の人は向いていると思います。
メリット・デメリットにも近いものがあるのですが、それをちょっと紹介します。

 

ミルククレンジングが向いている人

  • 肌のうるおいが不足している人
  • クレンジングに時間を掛けている人
  • ナチュラルメイクなど、メイクが薄い人
  • 敏感肌・乾燥肌などの人
  • 肌にダメージを与えたくない人
  • ニキビがある人

ミルククレンジングは、ナチュラルメイクなどのメイクの薄い人にとっても向いています。
ミルククレンジングは、メイクが落ちにくいことがとても大きなデメリットになっています。
ですが、メイクが薄い人にとっては、メイクが比較的落ちやすく、落とす時間もそんなにかかりません。
ウォータープルーフの化粧品を使っている方など、メイクをバッチリとしっかりしている人は、逆に落とすのは大変です。
また、日焼け止めなどもミルククレンジングでは、なかなか落ちてくれないので、リムーバーなどを使って、落としてくださいね。

乾燥肌だった私のミルククレンジングの口コミ

クレンジングの中でも最も肌に優しいことで大人気の「クレンジングミルク(ミルククレンジング)」。

 

他の種類のクレンジングを使ってみても、いまいち肌に合わなかった…という方にぜひお勧めしたいです♪

 

私は以前、極度の乾燥肌だったんです。

 

でも毛穴の黒ずみが気になるからマナラホットクレンジングゲルを使っていました。芸能人の愛用者の方が多いし評判も良く、周りで使っている人も多かったからです!

 

しかし…いまいち私の肌には合わずに、効果を実感することができませんでした。

 

それから、最も肌に優しいと言われているミルクタイプのクレンジングを使ってみて驚愕!!

 

使ったその直後から潤いを感じる事ができて、長年の悩みだった乾燥肌を克服できたんです!

 

表面は脂ぎって、中身は乾燥しているという最悪の状態だった私の肌質を見事に改善してくれたミルククレンジング!皆さんも是非使ってみてください♪